耳をすませば』(みみをすませば、英題:Whisper of the Heart)は、柊あおいの漫画作品、およびそれ原作とした近藤喜文監督、スタジオジブリ制作のアニメーション映画作品。 原作漫画版とアニメ映画版では設定や展開が異なる。アニメ映画版では、背景美術として東京都の多摩市・日野市・武蔵野市を描写した絵柄が多く見られる。
59キロバイト (7,765 語) - 2020年1月14日 (火) 02:21



(出典 livedoor.sp.blogimg.jp)


お〜実写化かあ〜。

1 muffin ★

 スタジオジブリが1995年にアニメ映画化した『耳をすませば』が、女優・清野菜名と俳優・松坂桃李のW主演で、実写映画化されることが発表された。
原作の世界観を再現する「あの頃(過去)」と、オリジナルで加わる「10年後(現在)」を描く。清野は
「とてもうれしく光栄」と喜び、松坂も「月日を経て描かれる“その後”の物語に関われることをうれしく思います」と出演に笑顔を見せる。公開は9月18日。

 柊あおい氏が、89年に少女コミック誌『りぼん』(集英社)で発表した青春恋愛漫画が原作。読書が大好きな中学生・月島雫が、夢に向かって生きる
天沢聖司に想いを寄せていく物語は、多くの女性たちの感動を得た。アニメ映画版では、雫を本名陽子、聖司を高橋一生が声を担当。本名が歌う主題歌
「カントリー・ロード」は、今でも歌い続けられている名曲になっている。

 実写映画版は、小説家になりたいというという雫と夢を追う聖司が惹かれ合い、中学3年生のときに「お互いきっと、夢をかなえよう」と誓い合う。それから10年の
月日が流れ、出版社で児童小説の編集者になった24歳の雫は、小説家になる夢は諦めて、本を売るために必*毎日。夢を追い、海外で暮らす聖司とはいつの間にか
距離が生まれるも、雫は忘れていた“あの頃の気持ち”を取り戻していく物語が紡がれる。

 清野は「誰もが大好きな名作の世界に存在できることを光栄に思っております。雫はどのようにして大人になっていったのか、彼女の思いに寄り添いながら、
雫のピュアな心を大切に丁寧に演じていきたいと思っています」と意気込み。

 松坂は「アニメーション映画で何度も見た作品。あの頃にしか感じられないものが詰まっていてすてきだなと思っていました。あの物語の“その後”を想像した方も
いらっしゃるのではないでしょうか。僕もそうでした」と“10年後”の世界を楽しみながら演じる。

 メガホンをとるのは、ドラマ『世界の中心で、愛をさけぶ』(2004年)、『ROOKIES』(08年)、『JIN-仁-』シリーズや『義母と娘のブルース』など
ヒット作を生み出している平川雄一朗監督。「大変な緊張感とプレッシャーを抱えています」と恐縮するも「原作の空気感をそのままに心温まる映画となるよう
まい進したいと思います」と話す。

 プロデューサーの西麻美氏は「実写映画化しようと考えた時、10年後の大人になった雫と聖司を描いたらどうだろうと思いつきました。そして、清野菜名さん、
松坂桃李さんが決まったことで、これはすてきな作品にできると確信しました」と自信を覗かせる。

 中学時代の雫と聖司や、ほかのキャスト陣は今後発表される。クランクインは2月中旬で、3月中にクランクアップを迎える予定。

オリコン

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200114-00000303-oric-ent

(出典 pbs.twimg.com)


★1が立った日時:2020/01/14(火) 08:20:34.31

【映画】『耳をすませば』実写映画化 清野菜名&松坂桃李W主演で雫と聖司の“10年後”描く
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1578957634/





6 名無しさん@恐縮です

松坂桃李はイメージどおりだな


30 名無しさん@恐縮です

>>6
輪郭はすげー似てる


60 名無しさん@恐縮です

火垂るの墓を実写化しろよ


62 名無しさん@恐縮です

>>60
せつ子はチコちゃんだね


63 名無しさん@恐縮です

>>60


(出典 i.imgur.com)


65 名無しさん@恐縮です

>>60
映画もドラマもやったじゃん


81 名無しさん@恐縮です

「猫の恩返し」が耳を澄ましての続編なんじゃないの??


87 名無しさん@恐縮です

秒速5センチメートルの10年後も実写化しようぜ!


88 名無しさん@恐縮です

同じ原作者の銀色のハーモニーをアニメ映画化してほしい


89 名無しさん@恐縮です

カントリー・ロードが今でも歌い継がれてるってこれの主題歌の時点でずっと歌い継がれて来てたろ