七草がゆ・七草粥(ななくさがゆ)・七種粥とは、人日の節句(1月7日)の朝に食べられている日本の行事食(料理)である。 春の七草や餅などを具材とする塩味の粥で、その一年の無病息災を願って1月7日に食べられる。正月の祝膳や祝酒で弱った胃を休める為とも言われる。 この行事は、平安時代には行われていたが、室町時代の汁物の原型ともされている。
45キロバイト (1,523 語) - 2019年4月2日 (火) 09:41



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ふむふむ〜

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食べたことがない


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好き


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味付けがよくわからない


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>>4
塩だけで良いだろ


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七草粥のイントネーションそのままで八村塁もいける


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大根とカブって草じゃなくね


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>>8
入れるところは草の部分だしなぁ


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食ったところで
1年健康になんて過ごせない
なんなら食った次の日にインフルかかった年もある


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あれ健康祈願じゃなく正月にうまいもんばっか食って胃腸疲れてるから草入った粥でも食ってろ、って物じゃなかったっけ?